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「現代GP」とは

現代GP(Good Practice)は、平成16年度より文部科学省で開始された「現代的教育ニーズ取組支援プログラム」です。
「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」は、各種審議会からの提言等、社会的要請の強い政策課題に対応したテーマ設定を行い、各大学等から応募された取組の中から、特に優れた教育プロジェクト(取組)を選定し、財政支援を行うことで、高等教育の活性化が促進されることを目的とするものです。

平成17年度は、各大学・短期大学・高等専門学校から、
[テーマ1]地域活性化への貢献(地元密着型)
[テーマ2]地域活性化への貢献(広域展開型)
[テーマ3]知的財産関連教育の推進
[テーマ4]仕事で英語が使える日本人の育成
[テーマ5]人材交流による産学連携教育
[テーマ6]ニーズに基づく人材育成を目指したe-Learning programの開発
この6つのテーマを通じ509件の取組の応募があり、84件が選定されました。
東京学芸大学の取組は、[テーマ2]地域活性化への貢献(広域展開型)において評価され、採択されました。

■文部科学省 現代GPホームページ
■文部科学省 本学の選定取組の概要及び選定理由

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